R.I.P. Michael.
16歳の時 無人島に一人きりの夢を見た。
そのとき動物を引き連れて家に招待してくれたただ一人のお友達、
マイケル・ジャクソン(あくまでも夢ですから)。
自分は一人ぼっち、動物だけが友達、と言うマイケルに
お友達になってあげるよ!と言ったわたしだったので
その後のリアルな生活でもあほみたいだが
ずーーーっと、友達のつもりでいました。
いろいろあったけど影から応援してるつもりでした。
本当に、いなくなっちゃったなんて信じられないです。
いまLAに住んでいたらUCLAメディカルセンター前にわたしも行ってしまうだろうなあ。
どうか安らかに。
もうパパラッチも追わない世界だからゆっくりできるね。
子供たちや家族のことが心配だろうけれど
どうか心安らかにね。マイケル。









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